はなそう基金は、東日本大震災により大きな被害を受けた三陸地方で、2011年から継続的に活動している一般社団法人です。
震災の学びを伝えること、被災地の方々と他の地域とをつないでいくことを柱に、英語音読会、被災地ツアー、子供たちの英語キャンプへの派遣等を行っています。

Project

  1. 2016年7月2-3日 南三陸町まちあるきツアー

    震災後5年となり、まちの様子が大きく変わってきている様子を漢字に行きませんか? 7月2-3日の一泊二日、一緒に南三陸のまちあるきツアーに参加し、夜は地元の網本の民宿で美味しいものをいただき、翌日は石巻市の大川小学校によって仙台から帰路につきます。ウニをはじめとする海鮮が美味しい季節ですよ。

  2. Komo’s英語音読会@東京

    毎月一回夕方、東京の社会人たちが集まり、英語音読会を都内で開催しております。生きたマネジメント英語を社会人の仲間と一緒に学ぶともに、参加費の一部は基金の活動に寄付としていただいています。美味しい夕食も楽しみの一つです。会により、音読するAnnual Reportの企業からゲストをお招きしたり、参加者同士が励ましあって文章を覚えて披露したりと、様々続けるための工夫が凝らされています。

  3. Komo’s英語音読会@陸前高田

    Komo's英語音読会@陸前高田は、毎月1回、金曜日夜~日曜日昼までの間で、マンツーマンで英語のコーチングセッションを行っています。コーチは随時募集しております。コツコツ英語を学ぶ陸前高田や三陸地域の方々に直接貢献でき、且つ震災後の復興の様子を間近に感じることが出来ます。2015年8月からは高校でのセッションも開始しました。

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